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2009-11-10 Tue 13:11
2009年11月6日(金)23:18
かずさDNA研究所(千葉県木更津市)が、トマトの遺伝情報の概要を解読した。 野菜で解読されたのは、ジャガイモ、キュウリに次いで3番目。トマトは国内で最も多く栽培されている野菜で、高収量で有用な成分を豊富に含む品種の改良に役立つと期待される。同研は、トマトの遺伝情報(9億5000万塩基対)のうち、特に重要な部分(57%)を解読。約8割にあたる4万個の遺伝子を明らかにした。 (読売新聞) 川渕コーポレーション教育のニュース 学習塾 塾 |
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